皆様こんにちは、こんばんは。
パッカーと申します。
よろしくお願いします。



――薄暗い神秘の洞窟を抜け、
峻険な崖を越えるとそこには、
海上に広がる村があった――


とね…。
もしかしてこの前置き要らない…?


前回の『水の洞窟』と並行して
この村も作っていましたので、
すでにいくらか出来ています。

しかし水上という性質上、
異常に時間がかかっています※1ので、
順を追わせていただきます。



こちらの村、最初は画像のように浅瀬の上に
建てようと思いましたが、適した場所が 無いので断念し、逆に 計な陸地は
りました。

空中に木材半ブロックを伸ばし、
原木を海に突き刺す※2ことで
村を広げていきます。



南国のリゾートというよりは、
辺境の民族の村。熱帯で木材は豊富ですが、
陸地が少ないという暮らしのイメージです。

家の工程は以下の通り。
原木を組む形で枠組みと柱を作ります。
家は低く、屋根はなだらかで尖っています。
窓は幅を奇数にし、柵ブロックを隣接させずに
配置して風通し良く。入口も大きく開放感があり
いかにも南国という感じですね。


そして季節外れ感がすごいですが。
雰囲気を出したい方は是非、半年後に
読み返されてください。


…という感じの工程を、少しずつ変えながら
ひたすら繰り返していきます。


地味な作業ですが背景がほぼ海なので、
自分で賑やかにしていくしかありませんね。


それでは次回に続きます。

ありがとうございました。


パッカー


ツイッターです。


※1 私はクリエイティブでプレイしていますが、それでも水上は空中同様にブロックの連結が難しく、時間がかかります。かかるといったらかかるのです。

※2 海面から4〜5ブロックの深さまで突き刺せば、見た目には問題が無いので、海底までは伸びていません。わからなければいいのです。あくまで『海に』突き刺すだけです。しかしいつか時間があれば、全て海底まで伸ばしたい…かもしれない。